V・HERO ヴァイオンの展開・出張セット|ランク4・6〜7エクシーズと聖騎士の追想 イゾルデを1枚から【遊戯王マスターデュエル】

V・HERO ヴァイオンの展開・出張セット|ランク4・6〜7エクシーズを1枚から【遊戯王マスターデュエル】

《V・HERO ヴァイオン》は、通常召喚1枚からランク4・6〜7のエクシーズを狙える召喚権1枚初動。

起点はヴァイオンから回すHERO融合ギミックです。

HEROはいずれも戦士族なので、2体を並べて《聖騎士の追想 イゾルデ》へリンク召喚するルートも選べ、戦士族リンクの起点としても使えます。

狙う帯ごとに手順を切り替えて、ランクを伸ばしていきます。

追加カードは帯が上がるほど2枚→4枚→5枚と増加。

目次

出張セット早見表(到達ランク逆引き)

出せるレベル/ランクと概要(型・必要枚数・素引きの可否・出せる例)の一覧です。

必要枚数は、そのルートの展開で使うカードの合計枚数(手札コストを含む・最終盤面に出すEXモンスターを除く)。

「到達」のリンクから各到達先の解説(必要カードや手順)へ飛べます。

到達必要枚数素引き出せる主な例
《聖騎士の追想 イゾルデ》D-HERO ディアボリックガイ型3 不可《聖騎士の追想 イゾルデ》
ランク4E-HERO シニスター・ネクロム型3 不可《No.39 希望皇ホープ》
ランク6E・HERO シャドー・ミスト型6 不可《セイクリッド・トレミスM7》
ランク7E・HERO シャドー・ミスト型7 不可《No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク》

ランク4エクシーズの展開(E-HERO シニスター・ネクロム型)

《V・HERO ヴァイオン》からランク4エクシーズに到達するルートです。

E-HERO シニスター・ネクロム型に必要なカード

メインデッキ
V・HERO ヴァイオン
E-HERO シニスター・ネクロム
E-HERO トキシック・バブル
カードごとの召喚権・素引き
V・HERO ヴァイオン
召喚権 使用
素引き
E-HERO シニスター・ネクロム
召喚権 未使用
素引き 不可
E-HERO トキシック・バブル
召喚権 未使用
素引き

展開ルートの流れ(ランク4エクシーズ)

  1. 《V・HERO ヴァイオン》を召喚
  2. 《V・HERO ヴァイオン》の①効果で《E-HERO シニスター・ネクロム》を墓地へ送る
  3. 自身を墓地から除外して、《E-HERO シニスター・ネクロム》の①効果で《E-HERO トキシック・バブル》を特殊召喚
  4. 《V・HERO ヴァイオン》《E-HERO トキシック・バブル》で《お好みのランク4エクシーズ》をX召喚

ステップごとの詳細(ランク4エクシーズ)

STEP 1 — 《V・HERO ヴァイオン》を通常召喚

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
No.39 希望皇ホープ
E-HERO シニスター・ネクロム
手札

STEP 2 — 《V・HERO ヴァイオン》の①効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E-HERO シニスター・ネクロム
No.39 希望皇ホープ
E-HERO トキシック・バブル
手札

STEP 3 — 《E-HERO シニスター・ネクロム》の①効果発動

効果テキスト

コスト

結果

盤面
EX
EX
E-HERO シニスター・ネクロム
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E-HERO トキシック・バブル
墓地
No.39 希望皇ホープ
デッキ
手札

STEP 4 — 《お好みのランク4エクシーズ》をエクシーズ召喚

素材

結果

  • 《お好みのランク4エクシーズ》 をエクシーズ召喚
最終盤面
EX
EX
E-HERO シニスター・ネクロム
フィールド
No.39 希望皇ホープ
墓地
EXデ
デッキ
手札

出せる主なランク4エクシーズの例

《No.39 希望皇ホープ》 など、同じランクのエクシーズモンスターを出せます。

ランク4エクシーズの手札誘発ガイド

この表は、どの手札誘発をどのSTEPで撃たれると展開が止まるか、そのとき対象になるカードをまとめています。

ただし止まるのは、記事の展開ルートをそのままなぞった場合です。

実際は手札しだいで、別のルートに組み替えれば妨害を作れることもあります。

誘発ケアの参考として見てください。

STEP番号をクリックすると、その手順の詳細へ移動できます。

無効・妨害系の手札誘発
手札誘発手札誘発タイミングと対象カード
《灰流うらら》
《幽鬼うさぎ》
《屋敷わらし》
召喚反応・ドロー系の手札誘発
手札誘発成立タイミングとドロー枚数
《原始生命態ニビル》
《増殖するG》最大 +2 ドロー
《マルチャミー・フワロス》最大 +2 ドロー
《マルチャミー・プルリア》最大 +1 ドロー
《マルチャミー・ニャルス》最大 +0 ドロー

ランク4エクシーズの手札誘発受けの要点

《灰流うらら》は、STEP2の《V・HERO ヴァイオン》①効果とSTEP3の《E-HERO シニスター・ネクロム》①効果の2か所に撃てます。

破壊の《幽鬼うさぎ》はSTEP2の《V・HERO ヴァイオン》①効果だけに届き、墓地で発動する効果に反応する《屋敷わらし》はこのルートに止まり所を持ちません。

召喚が通算3回にとどまるため、5体目で動く《原始生命態ニビル》の条件には届きません。

ドローは《増殖するG》《マルチャミー・フワロス》が最大2枚、《マルチャミー・プルリア》が最大1枚、《マルチャミー・ニャルス》は0枚。

ランク6エクシーズの展開(E・HERO シャドー・ミスト型)

《V・HERO ヴァイオン》からランク6エクシーズに到達するルートです。

E・HERO シャドー・ミスト型に必要なカード

メインデッキ
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
×2D-HERO ディアボリックガイ
融合
EXデッキ
D-HERO デッドリーガイ
カードごとの召喚権・素引き
V・HERO ヴァイオン
召喚権 使用
素引き
E・HERO シャドー・ミスト
召喚権 未使用
素引き 不可
D-HERO ディアボリックガイ
召喚権 未使用
素引き
融合
召喚権
素引き

展開ルートの流れ(ランク6エクシーズ)

  1. 《V・HERO ヴァイオン》を召喚
  2. 《V・HERO ヴァイオン》の①効果で《E・HERO シャドー・ミスト》を墓地へ送る
  3. 《E・HERO シャドー・ミスト》の②効果でデッキから《D-HERO ディアボリックガイ》を手札に加える
  4. 《E・HERO シャドー・ミスト》を墓地から除外して、《V・HERO ヴァイオン》の②効果でデッキから《融合》を手札に加える
  5. 《融合》の①効果で《D-HERO デッドリーガイ》を融合召喚
  6. 自身を墓地から除外して、《D-HERO ディアボリックガイ》の①効果で別の《D-HERO ディアボリックガイ》を特殊召喚
  7. 《D-HERO ディアボリックガイ》《D-HERO デッドリーガイ》で《お好みのランク6エクシーズ》をX召喚

ステップごとの詳細(ランク6エクシーズ)

STEP 1 — 《V・HERO ヴァイオン》を通常召喚

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
D-HERO デッドリーガイ
E・HERO シャドー・ミスト
手札

STEP 2 — 《V・HERO ヴァイオン》の①効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
D-HERO デッドリーガイ
D-HERO ディアボリックガイ
手札

STEP 3 — 《E・HERO シャドー・ミスト》の②効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
D-HERO デッドリーガイ
デッキ
D-HERO ディアボリックガイ
手札 (1)

STEP 4 — 《V・HERO ヴァイオン》の②効果発動

効果テキスト

コスト

結果

盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
D-HERO デッドリーガイ
デッキ
D-HERO ディアボリックガイ
融合
手札 (2)

STEP 5 — 《融合》を①発動

効果テキスト

素材

結果

盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
D-HERO デッドリーガイ
融合
セイクリッド・トレミスM7
デッキ
手札

STEP 6 — 《D-HERO ディアボリックガイ》の①効果発動

効果テキスト

コスト

結果

盤面
EX
EX
D-HERO ディアボリックガイ
フィールド
D-HERO デッドリーガイ
D-HERO ディアボリックガイ
融合
セイクリッド・トレミスM7
デッキ
手札

STEP 7 — 《お好みのランク6エクシーズ》をエクシーズ召喚

素材

結果

  • 《お好みのランク6エクシーズ》 をエクシーズ召喚
最終盤面
EX
EX
D-HERO ディアボリックガイ
フィールド
セイクリッド・トレミスM7
融合
EXデ
デッキ
手札

出せる主なランク6エクシーズの例

《セイクリッド・トレミスM7》 など、同じランクのエクシーズモンスターを出せます。

ランク6エクシーズの手札誘発ガイド

この表は、どの手札誘発をどのSTEPで撃たれると展開が止まるか、そのとき対象になるカードをまとめています。

ただし止まるのは、記事の展開ルートをそのままなぞった場合です。

実際は手札しだいで、別のルートに組み替えれば妨害を作れることもあります。

誘発ケアの参考として見てください。

STEP番号をクリックすると、その手順の詳細へ移動できます。

無効・妨害系の手札誘発
手札誘発手札誘発タイミングと対象カード
《灰流うらら》
《幽鬼うさぎ》
《屋敷わらし》
召喚反応・ドロー系の手札誘発
手札誘発成立タイミングとドロー枚数
《原始生命態ニビル》
《増殖するG》最大 +3 ドロー
《マルチャミー・フワロス》最大 +3 ドロー
《マルチャミー・プルリア》最大 +1 ドロー
《マルチャミー・ニャルス》最大 +0 ドロー

ランク6エクシーズの手札誘発受けの要点

《灰流うらら》の止まり所は、STEP2とSTEP4の《V・HERO ヴァイオン》①効果・STEP3の《E・HERO シャドー・ミスト》②効果・STEP6の《D-HERO ディアボリックガイ》①効果の4か所です。

《幽鬼うさぎ》はSTEP2とSTEP4の《V・HERO ヴァイオン》①効果の2か所が対象で、《屋敷わらし》は墓地で発動する効果に反応するものの止まり所がありません。

召喚回数は通算4回で、《原始生命態ニビル》が動く5体目の召喚までは1回足りません。

ドローは《増殖するG》《マルチャミー・フワロス》が最大3枚、《マルチャミー・プルリア》が最大1枚、《マルチャミー・ニャルス》は0枚にとどまります。

ランク7エクシーズの展開(E・HERO シャドー・ミスト型)

《V・HERO ヴァイオン》からランク7エクシーズに到達するルートです。

E・HERO シャドー・ミスト型に必要なカード

メインデッキ
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
E・HERO リキッドマン
融合
ミラクル・フュージョン
EXデッキ
×2E・HERO サンライザー
カードごとの召喚権・素引き
V・HERO ヴァイオン
召喚権 使用
素引き
E・HERO シャドー・ミスト
召喚権 未使用
素引き 不可
E・HERO リキッドマン
召喚権 未使用
素引き
融合
召喚権
素引き
ミラクル・フュージョン
召喚権
素引き

展開ルートの流れ(ランク7エクシーズ)

  1. 《V・HERO ヴァイオン》を召喚
  2. 《V・HERO ヴァイオン》の①効果で《E・HERO シャドー・ミスト》を墓地へ送る
  3. 《E・HERO シャドー・ミスト》の②効果でデッキから《E・HERO リキッドマン》を手札に加える
  4. 《E・HERO シャドー・ミスト》を墓地から除外して、《V・HERO ヴァイオン》の②効果でデッキから《融合》を手札に加える
  5. 《融合》の①効果で《E・HERO サンライザー》を融合召喚
  6. 《E・HERO サンライザー》の①効果でデッキから《ミラクル・フュージョン》を手札に加える
  7. 《E・HERO リキッドマン》の②効果で2 枚ドロー、手札を1枚捨てる
  8. 《ミラクル・フュージョン》の①効果で《E・HERO サンライザー》を融合召喚し、《E・HERO サンライザー》の攻撃力を2900に変更
  9. 《E・HERO サンライザー》2体で《お好みのランク7エクシーズ》をX召喚

ステップごとの詳細(ランク7エクシーズ)

STEP 1 — 《V・HERO ヴァイオン》を通常召喚

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
E・HERO サンライザー
E・HERO シャドー・ミスト
手札

STEP 2 — 《V・HERO ヴァイオン》の①効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
E・HERO サンライザー
E・HERO リキッドマン
手札

STEP 3 — 《E・HERO シャドー・ミスト》の②効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
E・HERO シャドー・ミスト
E・HERO サンライザー
デッキ
E・HERO リキッドマン
手札 (1)

STEP 4 — 《V・HERO ヴァイオン》の②効果発動

効果テキスト

コスト

結果

盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
E・HERO サンライザー
デッキ
E・HERO リキッドマン
融合
手札 (2)

STEP 5 — 《融合》を①発動

効果テキスト

素材

結果

盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
E・HERO サンライザー
融合
E・HERO サンライザー
デッキ
手札

STEP 6 — 《E・HERO サンライザー》の①効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
E・HERO サンライザー
融合
E・HERO サンライザー
デッキ
ミラクル・フュージョン
手札 (1)

STEP 7 — 《E・HERO リキッドマン》の②効果発動

効果テキスト

結果

  • 2 枚ドロー
  • 手札を1枚捨てる
盤面
EX
EX
E・HERO シャドー・ミスト
フィールド
E・HERO サンライザー
融合
E・HERO サンライザー
デッキ
ミラクル・フュージョン
ドロー
手札 (2)

STEP 8 — 《ミラクル・フュージョン》を①発動

効果テキスト

素材

結果

盤面
EX
EX
E・HERO リキッドマン
フィールド
E・HERO サンライザー
E・HERO サンライザー
ミラクル・フュージョン
No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク
デッキ
ドロー
手札 (1)

STEP 9 — 《お好みのランク7エクシーズ》をエクシーズ召喚

素材

結果

  • 《お好みのランク7エクシーズ》 をエクシーズ召喚
最終盤面
EX
EX
E・HERO リキッドマン
フィールド
No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク
ミラクル・フュージョン
EXデ
デッキ
ドロー
手札 (1)

出せる主なランク7エクシーズの例

《No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク》 など、同じランクのエクシーズモンスターを出せます。

ランク7エクシーズの手札誘発ガイド

この表は、どの手札誘発をどのSTEPで撃たれると展開が止まるか、そのとき対象になるカードをまとめています。

ただし止まるのは、記事の展開ルートをそのままなぞった場合です。

実際は手札しだいで、別のルートに組み替えれば妨害を作れることもあります。

誘発ケアの参考として見てください。

STEP番号をクリックすると、その手順の詳細へ移動できます。

無効・妨害系の手札誘発
手札誘発手札誘発タイミングと対象カード
《灰流うらら》
《幽鬼うさぎ》
《屋敷わらし》
召喚反応・ドロー系の手札誘発
手札誘発成立タイミングとドロー枚数
《原始生命態ニビル》
《増殖するG》最大 +3 ドロー
《マルチャミー・フワロス》最大 +3 ドロー
《マルチャミー・プルリア》最大 +1 ドロー
《マルチャミー・ニャルス》最大 +0 ドロー

ランク7エクシーズの手札誘発受けの要点

《灰流うらら》が無効化できるのは、STEP2とSTEP4の《V・HERO ヴァイオン》①効果・STEP3の《E・HERO シャドー・ミスト》②効果・STEP6の《E・HERO サンライザー》①効果の4か所。

破壊の《幽鬼うさぎ》はSTEP2とSTEP4の《V・HERO ヴァイオン》①効果・STEP6の《E・HERO サンライザー》①効果の3か所が的になる。

《屋敷わらし》の止まり所はSTEP8の《ミラクル・フュージョン》①効果の1か所です。

召喚は通算4回のため、《原始生命態ニビル》が動く5体目には届きません。

《増殖するG》《マルチャミー・フワロス》は最大3枚、《マルチャミー・プルリア》は最大1枚、《マルチャミー・ニャルス》は0枚のドローです。

《聖騎士の追想 イゾルデ》の展開(D-HERO ディアボリックガイ型)

《V・HERO ヴァイオン》から《聖騎士の追想 イゾルデ》に到達するルートです。

D-HERO ディアボリックガイ型に必要なカード

メインデッキ
V・HERO ヴァイオン
×2D-HERO ディアボリックガイ
カードごとの召喚権・素引き
V・HERO ヴァイオン
召喚権 使用
素引き
D-HERO ディアボリックガイ
召喚権 未使用
素引き 不可

展開ルートの流れ(《聖騎士の追想 イゾルデ》)

ステップごとの詳細(《聖騎士の追想 イゾルデ》)

STEP 1 — 《V・HERO ヴァイオン》を通常召喚

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
墓地
聖騎士の追想 イゾルデ
D-HERO ディアボリックガイ
手札

STEP 2 — 《V・HERO ヴァイオン》の①効果発動

効果テキスト

結果

盤面
EX
EX
除外
フィールド
V・HERO ヴァイオン
D-HERO ディアボリックガイ
聖騎士の追想 イゾルデ
デッキ
手札

STEP 3 — 《D-HERO ディアボリックガイ》の①効果発動

効果テキスト

コスト

結果

盤面
EX
EX
D-HERO ディアボリックガイ
フィールド
V・HERO ヴァイオン
D-HERO ディアボリックガイ
墓地
聖騎士の追想 イゾルデ
デッキ
手札

STEP 4 — 《聖騎士の追想 イゾルデ》をリンク召喚

素材

結果

最終盤面
聖騎士の追想 イゾルデ
EX
D-HERO ディアボリックガイ
フィールド
D-HERO ディアボリックガイ
EXデ
デッキ
手札

《聖騎士の追想 イゾルデ》の手札誘発ガイド

この表は、どの手札誘発をどのSTEPで撃たれると展開が止まるか、そのとき対象になるカードをまとめています。

ただし止まるのは、記事の展開ルートをそのままなぞった場合です。

実際は手札しだいで、別のルートに組み替えれば妨害を作れることもあります。

誘発ケアの参考として見てください。

STEP番号をクリックすると、その手順の詳細へ移動できます。

無効・妨害系の手札誘発
手札誘発手札誘発タイミングと対象カード
《灰流うらら》
《幽鬼うさぎ》
《屋敷わらし》
召喚反応・ドロー系の手札誘発
手札誘発成立タイミングとドロー枚数
《原始生命態ニビル》
《増殖するG》最大 +2 ドロー
《マルチャミー・フワロス》最大 +2 ドロー
《マルチャミー・プルリア》最大 +1 ドロー
《マルチャミー・ニャルス》最大 +0 ドロー

《聖騎士の追想 イゾルデ》の手札誘発受けの要点

《灰流うらら》は、STEP2の《V・HERO ヴァイオン》①効果とSTEP3の《D-HERO ディアボリックガイ》①効果のどちらにも対応します。

《幽鬼うさぎ》が止められるのはSTEP2の《V・HERO ヴァイオン》①効果の一点のみで、墓地で発動する効果に反応する《屋敷わらし》はこの手順のどこにも刺さりません。

召喚回数は合計3回にとどまり、《原始生命態ニビル》が動く5体目には2回分足りません。

与えるドローは《増殖するG》《マルチャミー・フワロス》が最大2枚、《マルチャミー・プルリア》が最大1枚、《マルチャミー・ニャルス》は0枚にとどまります。

聖騎士の追想 イゾルデの出し方まとめ

まとめ

《V・HERO ヴァイオン》は、HERO融合ギミックひとつでランク4・6〜7のエクシーズを1枚から出し分けられる出張セットです。

ランク7は《融合》《ミラクル・フュージョン》《E・HERO サンライザー》を2体並べる最長ルート。

追加5枚で重い帯までしっかりカバーします。

到達ランク別の追加カードと枚数は、上部の早見表からどうぞ。

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